治療の流れ
- @ 初診
- 受付にて問診表を書入して頂きます
- A 初診カウンセリング
- 救急の場合応急処置
- どの歯が、どうゆう状態か、どのようにしたいかお話を聞きます
- B 検査
- 患者様に応じた必要な検査を行います。
- D 治療計画立案
- 治療方法や期間について提案します。
患者様とともに考えていきたいと思います。
- E 治療
- 主訴であるところの治療はもちろんお口全体の改善を平行して行ないます。
- F メインテナンス
- 口腔内状態に沿った間隔でおとりします(4ヶ月〜半年)
- 口腔内診査
- 歯周組織検査
- クリーニング
- フッ素塗布
歯周組織検査
歯周ポケットにプローブを挿入して測定
ポケットを計測するプローブ
歯周ポケットは2mm以内であれば正常といわれていますが、4mm、5mmあると処置が必要です。
もっと深くなると歯周外科治療も必要になります。